行政書士が使うIT・AIサービス
IT
公開日:2025/11/24
更新日:2026/8/29
行政書士の業務は、書類作成や官公庁への申請手続きにとどまらず、事務所の顧客管理、案件進捗管理、入金確認など、多岐にわたります。従来はExcelや紙ベースで行っていた作業も多いですが、近年はITやAIのサービスを活用することで、効率性や正確性を大幅に向上させることが可能になっています。ここでは、私自身が日常業務で実際に利用しているツールを紹介します。
サスケWorks
私は顧客管理、案件管理、入金管理、タスク管理などに株式会社インターパークの「サスケWorks」というノーコードツールを活用しています。私が代表を務める合同会社kurasukeは「サスケWorks」のリセラーパートナーになっているのですが、ユーザーとしてもかなり利用しています。
Google Workspace
Yoom
HubSpot
Gemini
ChatGPT
NapkinAI
この記事を書いた人
篠原 博之
行政書士・AFP
行政書士しのはら事務所 代表
個人税理士事務所・中小企業の総務部長・税理士法人のIT担当の経験を経て独立
バックオフィスのDXに注力している。
登録番号:第24080248号|東京都行政書士会 新宿支部所属
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