外国人雇用、こんなお悩み抱えていませんか?
「即戦力となる外国人人材を採用したい」が、ビザ手続きが複雑で不安
どの就労ビザが、自社の業種や採用したい人材に適しているか分からない
入管(出入国在留管理庁)への申請書類が多すぎて、本業に支障が出る
初めての外国人雇用で、手続きのミスや不許可のリスクを避けたい
採用担当者の負担を減らし、スムーズな受け入れ体制を構築したい
外国人人材が定着するためのサポートも必要だと感じている

✔️ 複雑な就労ビザ申請手続きを完全代行!
✔️ 最適なビザ選定から入管交渉まで安心サポート!
✔️ 不許可のリスクを最小限に抑え、採用を成功させる!
✔️ 採用担当者様の負担を大幅に軽減!
✔️ 外国人材の定着まで見据えたトータルサポート!


なぜ当事務所が選ばれるのか
・事前可否診断(ギャップ洗い出し)
・理由書の構成(生活実態・社会性・地域性まで反映)
・不足証明の補完案(在職証明・勤務実績・ライフプラン等)
・申請後の進捗フォローと差替資料の迅速対応
・事業計画(売上モデル・KPI・資金繰り)の作り込みと税理士による確認(専門家の確認が要件となりました)
・事務所要件の契約前チェックとエビデンス設計
・設立・税務・労務の士業ネットワークとワンストップで伴走
・審査で見られる実在性の証拠(物件・契約・仕入先/顧客候補)の整備
経営管理チェックシート
・職務記述書の再設計(要件と採用現場の実務を両立)
・雇用契約・辞令・体制図の整合性チェック
・学位・経歴の関連性解説書の作成支援(英文明細にも対応)
・変更・更新・在留カード切替まで一貫サポート
高度専門職のポイント計算
Reason
01
貴社の事業内容や採用したい外国人材のスキル・国籍などを詳しくヒアリングし、最適な就労ビザの種類や申請戦略をご提案します。まずは無料相談で、貴社の疑問や不安を解消してください。
02
当事務所は「申請取次行政書士」として届出済みです。貴社や外国人材に代わって出入国在留管理庁へ申請書類を提出できるため、貴重な時間と労力を節約し、本業に集中いただけます。
03
就労ビザ申請は、単に書類を集めるだけではありません。外国人材の経歴や企業との関係性を明確にする「理由書」の作成が許可の鍵を握ります。当事務所は、豊富な実績と専門知識で、許可の可能性を最大限に高めます。万が一の不許可時も、再申請や不服申し立てまでサポートいたします。
04
ビザ申請だけでなく、雇用契約書作成のアドバイス、外国人材が日本で安心して生活するための情報提供など、外国人雇用に関する幅広いご相談に対応可能です。必要に応じて、提携の税理士や社会保険労務士と連携し、ワンストップで支援いたします。
2026/2/8
【保存版】既存の技能実習生はどうなる?育成就労制度への「経過措置」と「移行戦略」を徹底解説
2027年4月、外国人材受入れの歴史が大きく動きます。新制度「育成就労」の開始に伴い、現在「技能実習生」を受け入れている企業にとって最大の関心事は、「いま現場で頑張っている彼ら(実習生)の扱いはどうなるのか?」という点に尽きるでしょう。「急に帰国させなければならないのか?」「すぐに新制度のルールを適...
篠原 博之
2026/1/25
【新宿 ビザ申請代行】失敗しない行政書士選びとスムーズな手続きの流れ
「複雑なビザ(在留資格)の申請手続きに時間と労力を奪われ、本業や生活の準備が進まない…」都内有数のビジネスエリアである新宿で、外国籍の方の採用やご自身のビザ申請を検討されている中小企業の経営者様、または個人の方で、このようなお悩みを抱えていませんか?ビザ申請は、入国管理局(出入国在留管理庁)への提出...
篠原 博之
2025/12/6
ITエンジニアのビザ申請|「技術があるのに不許可」になる最大の原因は?入管が重視する『専攻と業務の関連性』を行政書士が解説
「Pythonも書ける、日本語もN2レベル。これほど完璧な人材を採用したのに、なぜか就労ビザが不許可になってしまった…」IT企業の採用担当者様から、このような悲鳴にも似たご相談をいただくことが増えています。 内定を出し、入社準備も進めていた矢先の「不許可通知」。これは採用コストの損失だけでなく、事業...
篠原 博之
2025/11/29
優秀な留学生バイトを卒業後も雇いたい! 飲食店が知るべき「特定技能」ビザへの変更手続と注意点
「このままウチの店で働いてほしい」のに…というお悩み「長く働いてくれている留学生の〇〇さん、卒業後もウチで働いてくれないかな?」新宿・高田馬場あたりでお店をされていると、こんな気持ちになったこと、きっと一度はありますよね。このエリアには日本語学校や専門学校、大学が多く、留学生バイトが活躍してくれてい...
篠原 博之
Flow
お電話またはお問い合わせフォームからご連絡ください。
01
貴社の採用計画や、雇用したい外国人材の状況を詳しくお伺いし、最適な就労ビザの種類や申請戦略をご提案します。
02
サービス内容と料金にご納得いただけましたら、正式にご契約となります。
03
当事務所が作成した書類リストに基づき、貴社と外国人材にご準備いただきます。当事務所で申請書、雇用理由書などを作成します。
04
申請取次行政書士が、貴社と外国人材に代わって入管へ申請書類を提出いたします。
05
審査期間を経て、許可が下り次第、貴社にご連絡いたします。許可証の受領も代行可能です。
06
Price
120,000
円~
90,000
円~
60,000
円~
200,000
円~
150,000
円~
150,000
円~
すべて税抜(All tax excluded)
FAQ
ご安心ください。最初の相談から、必要なビザの選定、手続きの流れ、雇用後の注意点まで、一から丁寧にご説明しサポートいたします。
はい、もちろんです。外国人材の学歴、職務経歴、貴社の業務内容などを詳しくお伺いし、最適な就労ビザをご提案いたします。
原則として、就労ビザの許可が下りるまでは就労させることはできません。ただし、一部例外もございますので、ご相談ください。
原則、成功報酬としております。不許可の場合でも、ご希望に応じて再申請のサポートを行います。
在留資格(VISA)の「更新」「変更」「認定(在留資格認定証明書/COE)」など、各種申請に対応しています。具体的にどの在留資格(VISA)が該当するか分からない場合でも、状況を伺ったうえで方針をご案内します。
はい、相談のみでも可能です。ご事情を伺い、必要な手続きと進め方、概算費用の目安をご案内します。相談は無料です。
申請内容によって異なりますが、一般的には「パスポート」「在留カード」「写真」「課税証明書・納税証明書」などが必要になります。ご相談後に、あなたのケースに合わせた「必要書類リスト」を作成してお渡ししますので、無駄なく準備できます。
目安として、書類準備に1〜3週間程度、その後の審査期間は申請内容・時期により変動します。
はい、状況によっては不許可となる場合があります。たとえば、仕事内容と在留資格(VISA)の整合性、在籍実態、収入・勤務条件、提出書類の不足などが影響することがあります。不安がある場合でも、事前にリスク要因を整理し、申請方針・説明資料の組み立てを含めてサポートします。
可能です。ただし、転職内容によっては、在留資格(VISA)の「更新」で足りる場合と「変更」が必要になる場合があります。転職の時期・雇用条件・職務内容などを確認し、最適な手続きと注意点をご案内します。
できるだけ早めの準備がおすすめです。内定先の情報や業務内容、学歴・専攻との関連性など、事前に確認すべきポイントがあります。卒業予定時期と入社時期を踏まえ、スケジュールを逆算して進め方をご提案します。
在留資格(VISA)の種類により異なりますが、一般的には「会社案内」「登記事項証明書」「決算書」「雇用契約書(または労働条件通知書)」「職務内容が分かる資料」などが必要です。会社担当者向けに、依頼しやすい形で書類リストをお渡しすることも可能です。
はい、可能です。オンライン面談(Google Meet等)、メール・チャットでのやり取り、書類の郵送・PDF提出など、状況に合わせて対応します。来所が難しい方でも、手続きが進めやすい体制を整えています。
代表行政書士からのご挨拶
はじめまして。行政書士しのはら事務所、代表の篠原 博之です。
グローバル化が進む現代において、外国人材の活用は貴社の競争力強化に直結します。しかし、複雑なビザ申請手続きが、その一歩を踏み出す障壁となっている企業様も少なくありません。
当事務所は、専門知識と豊富な経験で、貴社が優秀な外国人材をスムーズに採用し、事業の発展に貢献できるよう尽力いたします。採用担当者様の負担を軽減し、貴社の未来を共に創造するパートナーとして、ぜひ私たちをご活用ください。

お気軽にお問い合わせください