新宿区高田馬場の行政書士事務所

古物商許可申請

高田馬場あんしん古物商許可センター

新宿区高田馬場での古物商許可なら、行政書士しのはら事務所へ。
ITに強い行政書士が、あなたのビジネスのスタートを加速させます。

古物商に関するお悩みをトータルにサポートします!

古物商許可申請代行|新宿区・高田馬場の行政書士

新宿区内に営業所を置く方の古物商許可申請を、44,000円(税込)でサポートしています。
高田馬場の行政書士事務所として、新宿区内の個人事業主・法人の古物商許可申請を中心に対応しています。
新宿区外の申請についても、内容により対応可能ですのでご相談ください。

まずは無料相談

古物商許可申請イメージ画像

中古品の買取・販売ビジネスに必須!
古物商許可、お持ちですか?

  • 副業で「せどり」や中古品の転売を始めたい

  • メルカリやヤフオク!で本格的にリユース事業を行いたい

  • リサイクルショップや中古車販売店を開業したい

  • お客様から商品を買い取るビジネスを考えている

営利目的で中古品(古物)を仕入れて転売する場合、個人・法人を問わず「古物商許可」の取得が法律で義務付けられています。無許可営業は重い罰則の対象となるため、ビジネスを始める前に必ず許可を取得しましょう。

古物商許可申請に関する、こんなお悩みはありませんか?

✅ 副業で始めたいが、許可が必要なのか分からない
✅ 警察署に相談に行くのが不安、時間もない
✅ 住民票や身分証明書など、集める書類が多くて大変
✅ 申請書の書き方が複雑で、何度も書き直しを求められた
✅ ネット販売の場合、WebサイトのURLをどう届け出るか分からない

そのお悩み、古物商許可申請の専門家である行政書士がすべて解決します!

導入の流れ

Flow

  • お問い合わせ・無料相談のご予約

    お電話またはお問い合わせフォームからご連絡ください。

    01

  • 無料相談・ヒアリング

    事業内容や営業所の状況などをお伺いし、許可要件の確認と今後の流れをご説明します。

    02

  • お見積もり・ご契約

    サポート内容と料金にご納得いただけましたら、正式にご契約となります。

    03

  • 書類収集・作成

    当事務所で申請書類一式を作成します。お客様には委任状などへのご署名・ご捺印をいただきます。

    04

  • 管轄警察署への申請代行

    当事務所がお客様に代わって、管轄の警察署へ申請書類を提出いたします。

    05

  • 審査・許可証の交付

    審査期間(約40日間)を経て、許可証が交付されます。当事務所が代理で受領し、お客様へお届けします。

    06

Office

事務所について

Message

代表のあいさつ

安心して相談できる
身近なパートナーでありたい。

古物商(リユース業)のビジネスは、仕入れと販売のスピードが命です。
しかし、いざ事業を立ち上げようとすると、警察署への厳格な許可申請や、日々の「古物台帳」の記帳義務など、アナログで面倒な事務作業が山のように押し寄せてきます。

「売り上げを作るための活動に時間を使いたいのに、事務作業に追われて疲弊してしまう…」
私はITコンサルタントとして活動する中で、そんな起業家の方々を数多く見てきました。そのジレンマを根本から解決したいという想いが、私が「行政書士」の資格を持ち、法務とITの両面から支援を行っている最大の理由です。

当事務所は、単に「古物商許可の書類を作って終わり」ではありません。
許可取得はあくまでビジネスのスタートラインです。許可が下りた後も、手書きのノートや使いにくいExcelではなく、スマホやタブレットからサクッと入力できる「クラウド古物台帳(サスケWorks)」の構築など、あなたの事業をデジタル化(DX)する仕組みまでを一貫してご提供します。

新宿区・高田馬場周辺でこれから古物商を始める皆様。
面倒な役所の手続きや、ITへの苦手意識は、すべて私に丸投げしてください。あなたは、ご自身のビジネスを成長させることだけに集中してください。

「ITの力」と「法律の力」で、あなたの挑戦を全力でバックアップいたします。まずはお気軽にご相談ください。

行政書士しのはら事務所 代表

篠原 博之

PROFILE

新潟大学 法学部卒業後、中小企業の総務責任者、税理士法人のIT責任者を経て、2024年に当事務所を設立。幅広く中小企業の支援を行う。

行政書士 篠原博之のプロフィール写真

Philosophy

理念

高田馬場から、アナログな壁を壊す。
リユース起業家が「商売」だけに熱狂できる街、新宿へ。

新宿区・高田馬場という活気あるこの街で、新たなリユースビジネス(古物商)に挑戦する方を、私たちは心からリスペクトしています。

しかし、いざ事業をスタートさせようとすると、管轄警察署(戸塚署や新宿署)への厳格な許可申請や、日々の「古物台帳」の記帳といった、時代遅れの「アナログな壁」がいくつも立ちはだかります。これでは、一番大切な「お客様に向き合う時間」が奪われてしまいます。

私たち「高田馬場あんしん古物商許可センター(行政書士しのはら事務所)」は、地元の皆様にとって単なる「書類の代書屋」で終わるつもりはありません。

ご近所だからこその圧倒的なスピード感で「許可」という最初のハードルを最短で越えさせ、ITコンサルのノウハウで「日々の業務管理」という永遠のハードルを下げる。これが私たちの使命です。

遠くのネット業者ではなく、高田馬場駅すぐにいる「顔が見えるITと法律のパートナー」として。
最新のITツールを武器に、あなたのビジネスのデジタル化(DX)をすぐそばで伴走支援いたします。

アナログ時計古物商の店内イメージ画像

Overview

事務所概要

  • 名称

    高田馬場あんしん古物商許可センター(運営:行政書士しのはら事務所)

  • 代表

    行政書士 篠原博之

  • 所在地

    〒169-0075 東京都新宿区高田馬場3-2-14天翔高田馬場ビル220

  • 電話番号

    050-1720-5504

  • 設立

    令和6年2月

Access

アクセス

〒169-0075
東京都新宿区高田馬場3-2-14 天翔高田馬場ビル220

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JR山手線 高田馬場駅 早稲田口より徒歩3分

東京メトロ 東西線 1番出口より徒歩3分

新宿区管轄警察署

地図

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料金プラン

Price

55,000

円(税抜)

新宿区の事業者様

44,000

円(税抜)

※警察署への申請手数料19,000円

サービス内容

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    事前コンサルティング

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    必要書類のリストアップと収集案内

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    各種証明書類の代理取得(住民票など)

  • check_circle

    申請書類一式の作成

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    管轄警察署への申請代理

  • check_circle

    許可証の受領

お問い合わせはこちら

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よくある質問

FAQ

  • Q1.新宿区や高田馬場以外のエリアでも依頼できますか?

    A. はい、もちろん大歓迎です!
    当センターは高田馬場にオフィスを構えているため、新宿区(戸塚警察署・新宿警察署など)や中野区・豊島区周辺のお客様からは特に多くご依頼いただいておりますが、東京都内全域および近隣県にも対応可能です。オンライン面談も導入しておりますので、遠方の方もお気軽にご相談ください。

  • Q2. 相談から古物商許可が下りるまで、どのくらいの日数がかかりますか?

    A. 警察署での審査期間(標準処理期間)として、申請書を受理されてから「約40日(土日祝除く)」かかります。
    審査期間を短縮することはできませんが、当センターは地元密着の強みを活かし、ご依頼から警察署への「申請(提出)」までを最短スピードで行います。少しでも早く営業を開始できるよう、スピーディな書類作成・収集をお約束します。

  • Q3. 平日は本業が忙しく、事務所に伺う時間や警察署に行く時間がありません…。

    A. ご安心ください。ご依頼者様が警察署へ出向く必要は原則ございません!
    面倒な役所での書類収集(住民票など)から警察署への提出まで代行いたします。お打ち合わせもGoogleMeet等のオンライン面談で完結でき、事前にご相談いただければ土日祝日の対応も致します。

  • Q4. 個人の副業(メルカリやヤフオクでの転売)レベルでも依頼していいのでしょうか?

    A. 盗品の流通を防ぐため、古物商には管轄の警察署(生活安全課)から立ち入り検査が行われ、取引履歴を記録した「古物台帳」の提示を求められることがあります。手書きのノートや煩雑なエクセル管理だと、いざ検査が来た時に提示に手間取り、焦ってしまう方が少なくありません。
    しかし、ご安心ください。当センターが導入支援する「クラウド古物台帳(サスケWorks版など)」で日々の取引をデジタル管理していれば、過去のデータ検索も抽出も一瞬です。警察からの確認要求にもスマホやタブレットで堂々と、かつスムーズに対応できる「コンプライアンスに強い体制」を最初から構築できます。

  • Q5. 許可取得後、警察の「立ち入り検査」があると聞いて不安です…。

    A. 盗品の流通を防ぐため、古物商には管轄の警察署(生活安全課)から立ち入り検査が行われ、取引履歴を記録した「古物台帳」の提示を求められることがあります。手書きのノートや煩雑なエクセル管理だと、いざ検査が来た時に提示に手間取り、焦ってしまう方が少なくありません。
    しかし、ご安心ください。当センターが導入支援する「クラウド古物台帳(サスケWorks版など)」で日々の取引をデジタル管理していれば、過去のデータ検索も抽出も一瞬です。警察からの確認要求にもスマホやタブレットで堂々と、かつスムーズに対応できる「コンプライアンスに強い体制」を最初から構築できます。

  • Q6. 自宅の賃貸マンションや、バーチャルオフィスでも古物商の「営業所」として申請できますか?

    A. 条件をクリアすれば可能ですが、非常に注意が必要なポイントです!
    賃貸物件を営業所にする場合、大家さんや管理会社から「古物営業を行ってよい」という『使用承諾書』をもらう必要があります。また、実体のないバーチャルオフィスやシェアオフィスは、警察署の審査で弾かれるケースがほとんどです。
    当センターでは、お客様の予定している物件が許可の要件を満たしているか、事前にしっかりヒアリングと調査を行います。「せっかく準備したのに警察署でやり直しになった…」という無駄足は絶対に踏ませません。

お気軽にお問い合わせください。

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